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概要 ■テーマ:バックヤードとフロントヤード、両面から考える業務改善【DAY2】■実施日:令和8年1月16日(金)■参加費:無料■申込者数:244人 【北九州市】「書かない」「待たない」「行かなくていい」を目指す「スマらく区役所サービスプロジェクト」について 第1部に登壇したのは、福岡県北九州市の3名。「スマらく区役所サービスプロジェクト」の概要や目指す姿を始め、窓口予約システムの導入についてなど
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情報政策概要 ■テーマ:バックヤードとフロントヤード、両面から考える業務改善【DAY2】■実施日:令和8年1月16日(金)■参加費:無料■申込者数:244人 【北九州市】「書かない」「待たない」「行かなくていい」を目指す「スマらく区役所サービスプロジェクト」について 第1部に登壇したのは、福岡県北九州市の3名。「スマらく区役所サービスプロジェクト」の概要や目指す姿を始め、窓口予約システムの導入についてなど
令和7年度末(2026年3月)移行期限|直前時点の最新進捗 令和7年度末を原則期限とする自治体システム標準化(正式名称:自治体情報システム標準化)は、期限直前まで移行作業が続いている。 デジタル庁が令和8年2月に公表した資料によれば、標準化対象34,592システムのうち、令和7年12月末時点で8,956システム(25.9%)が「特定移行支援システム」に該当する見込みとされている。これを1つでも有す
ガイドライン準拠を、確実に。総務省・文科省の要件に応えるBlanccoのデータ消去 自治体や教育機関において、情報資産の適切な廃棄は、セキュリティ対策と同時に説明責任が求められる重要な業務です。総務省・文部科学省の各種ガイドラインでも、単なる削除ではなく、復元不可能な水準でのデータ消去と、その実施を証明する仕組みが求められています。 こうした要件に対し、Blanccoのソリューションは、技術的な確
概要 ■テーマ:バックヤードとフロントヤード、両面から考える業務改善【DAY1】■実施日:令和8年1月15日(木)■参加費:無料■申込者数:245人 職員の業務効率化効果を可視化!八戸市に学ぶ窓口設計とDX定着の実践ノウハウ 第1部に登壇したのは、青森県八戸市の古里陽一氏。「書かない・待たない」窓口を実現した庁舎レイアウトやデジタル化の連動手法について伺いました。 【講師】古里 陽一 氏青森県八戸
Interviewee 株式会社日立システムズ 公共・社会事業グループ 社会情報サービス事業部 社会システム第三本部 第一システム部 右:第一グループ 成澤 翔吾(なるさわ しょうご)さん 左:第二グループ 山岡 直弘(やまおか なおひろ)さん 電子化、非対面化のニーズに応える。 自治体の事業で欠かせない入札・調達業務。民間事業者とのやりとりが多い上に、公平性・透明性の高さが問われるため負担が大き
概要 ■タイトル:はじめる・深める!地域社会DXセミナー ■実施日:2026年1月22日(木) ■開催形式:オンライン(Zoom)■プログラム: ▼デジタル技術の最前線 ▼地域社会DX推進パッケージ事業の説明 ▼本事業の体験談 (1)福岡県田川市 (2)高岡ケーブルネットワーク ▼次年度事業の概要 デジタル技術の最前線 <ナビゲーター> ボストン コンサルティング グループ
概要 ■テーマ:自治体情報セキュリティDay2025~ジチタイワークス・スペシャルセミナー~■実施日:令和7年12月25日(木)■参加対象:無料■申込者数:175人 2030年以降の国・地方ネットワークのあり方とデジタルプラットフォームのあり方を考える 第1部に登壇したのは、福岡県北九州市政策局DX・AI戦略室でDX推進担当係長を務める髙尾芳彦氏。次世代自治体デジタル共通基盤「ローカルガバメントク