ジチタイワークスWEB|自治体で働く“コトとヒト”を元気にするWEBメディア

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日常的に続けてきた改善活動を基盤にDXを推進 足利市では、全庁で取り組んできた5S(整理・清掃・整頓・清潔・しつけ)運動を通じて、業務を見直す土壌を築いてきた。その積み重ねがシステム導入前の業務整理を支え、DXの推進につながっているという。 ※下記はジチタイワークスVol.44(2026年6月発行)から抜粋し、記事は取材時のものです。
情報政策
栃木県足利市

自治体で働く“コトとヒト”を元気にする「公務員星座占い」が、みなさんの日常に“より寄り添う”内容へとプチリニューアル! 西洋占星術師・太田 理恵さんが、日々の実務やキャリアのヒントになる前向きな星のメッセージを届けてくれます。 仕事の合間にホッとひと息、さて今月のあなたの運勢は……? ※記事の掲載情報は公開日時点のものです。
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息抜き
「代わって調査隊!」では、職員の皆さんが“ほかの自治体の職員に聞いてみたい!”と思う大小さまざまな疑問を、ジチタイワークスWEB編集室が“代わって”調査・取材。その結果を紹介する企画です。 今回、依頼を受けた調査テーマは“昼休みの窓口対応”。弁当をひと口食べたところで来庁者が……。本来は貴重な休憩時間なのに、窓口に誰かが来たら対応しなければならない。そんな状況にモヤモヤを抱える人も少なくないのでは
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息抜き
読者投稿ページは、自治体職員が日々の業務や活動している内容を発表・共有できる場です。読者自ら執筆した原稿の中から、編集室が選出した記事を、ジチタイワークスWEBで公開させていただきます。 ぜひ、皆さんの自治体職員としての経験や取り組みを、編集室にお届けください。 →「読者投稿」の詳細はこちら ※掲載情報は公開日時点のものです
学び
兵庫県西宮市
区長公選制復活から半世紀、基礎的な地方公共団体となって25年という大きな節目を令和7年に迎えた東京23区。そんな日本の首都を支える区長の皆さんの素顔と“本音”をご紹介する連続インタビューの15回目は、台東区・服部 征夫さんが登場。文化行政や地場産業振興への思い、そして職員のチームワークについてお話をうかがった。 ※記事の掲載情報は公開日時点のものです。
その他
東京都台東区
このままでいいのかな……。公務員として働き、やりがいや安定を感じる一方で、これからのキャリアに迷う瞬間があるかもしれません。そんなとき気になるのが、役所を離れた人たちの“その後”。この連載では、自治体を退職した人に、そのきっかけや現在の働き方、今だから思う公務員の価値を聞いていきます。 すぐに答えを出すためではなく、これからの自分を考えるために。キャリアに悩むあなたへのヒントを届けます。 ※記事の
創意工夫あふれる行政改革のアイデアやノウハウを全国の自治体で共有し、さらなる行革の推進を図ることを目的に、愛媛県が隔年で開催している「行革甲子園」。 第8回となる「行革甲子園2026」では、全国から寄せられた事例のうち、1次審査を通過した6団体によるプレゼンテーションが行われる。今回は、官民共創に関する特別講演も実施。当日はYouTube Liveで生中継され、全国の先進事例や官民共創の取り組みを
学び
「株式会社ホルグ」が主催する「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード(以下、公務員アワード)」。その受賞者と聞くと「皆さん、もともと仕事がデキる“スーパー公務員”なんでしょう?」「自分とは違う世界の人たち……」などと思ってしまいませんか? しかし、そんな彼らにも、思い出したくないような失敗経験や自信を失ってもがいた歴史、今なお抱える等身大の悩みがあるんです。 本連載では、公務員アワード
その他
区長公選制復活から半世紀、基礎的な地方公共団体となって25年という大きな節目を令和7年に通過した東京23区。そんな日本の首都を支える区長の皆さんの素顔と“本音”をご紹介する連続インタビューの14回目は、葛飾区・青木 克德さんが登場。区政一筋に歩んできた原点と、子育て支援、駅前再開発、地域交通などの重点政策についてお話をうかがった。 ※記事の掲載情報は公開日時点のものです。
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東京都葛飾区
区長公選制復活から半世紀、基礎的な地方公共団体となって25年という大きな節目を令和7年に通過した東京23区。そんな日本の首都を支える区長の皆さんの素顔と“本音”をご紹介する連続インタビューの13回目は、北区のやまだ 加奈子さんが登場。危機管理への強い思いや“区民起点”の政策立案、職員とともに進める職場づくりについてお話をうかがった。 ※記事の掲載情報は公開日時点のものです。
その他
東京都北区
“早い”“安い”から地域との接点へ!自治体職員の胃袋を支える庁舎の食堂が近年、変貌を遂げています。この連載では都道府県庁や市区町村役場の食堂を代表する“この一品”をご紹介。そこには各自治体の特色や地域の誇りも垣間見えます。きょうのメニューは東京都北区役所の「カレー王子」。ぜひその魅力をご堪能あれ! ※営業時間、価格など記事の掲載情報は公開日時点のものです。
息抜き
東京都北区
「株式会社ホルグ」が主催する「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード(以下、公務員アワード)」。その受賞者と聞くと「皆さん、もともと仕事がデキる“スーパー公務員”なんでしょう?」「自分とは違う世界の人たち……」などと思ってしまいませんか? しかし、そんな彼らにも、思い出したくないような失敗や自信を失ってもがいた時期、今なお抱える等身大の悩みがあるんです。 本連載では、公務員アワード20
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読者投稿ページは、自治体職員が日々の業務や活動している内容を発表・共有できる場です。読者自ら執筆した原稿の中から、編集室が選出した記事を、ジチタイワークスWEBで公開させていただきます。 ぜひ、皆さんの自治体職員としての経験や取り組みを、編集室にお届けください。 →「読者投稿」の詳細はこちら ※掲載情報は公開日時点のものです
学び
自治体現場のリアルを伝える一冊を、著者自身の言葉でひもとくセルフレビューコーナー。今回は、「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード」を主催する加藤 年紀さんの著書を取り上げ、番外編としてお届けします。地方公務員アワードの始まりは2017年。今年で10回目を迎える節目に、2025年の受賞者14人へのインタビューをまとめた一冊が出版されました。本書が届けるのは、一人ひとりの葛藤や挑戦、そし
学び
※下記はジチタイワークスVol.44(2026年6月発行)から抜粋し、記事は取材時のものです。
その他
石川県羽咋市
近年増加する空き家や、古い木造建築物が密集する危険なエリアへの対応は、多くの自治体で課題となっているようだ。神戸市(こうべし)の佐藤さんは、小さな店舗が連なる「灘中央市場(いちば)」に防災用の空き地を整備する業務に従事。それをきっかけに仲間と都市型のコミュニティ農園を運営し、地域の人々のつながりづくりに取り組んでいる。 ※下記はジチタイワークスVol.44(2026年6月発行)から抜粋し、記事は取
住民生活
兵庫県神戸市