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行政特有の“文書作成”に的を絞り、わずか1カ月で実証実験を開始。 庁内報の発行やイベントの開催で楽しみながら取り組む機会を創出。 苦手を底上げするツールとして全庁で活用を広げていく。 ■横須賀市が実施したChatGPT定着までの流れ 横須賀市 経営企画部 デジタル・ガバメント推進室 室長 太田 耕平(おおた こうへい)さん 「令和5年3月、ChatGPT-4がリリースされてすぐに、市長から“業務に
情報政策
神奈川県横須賀市

【問題】 Q1:自治体食堂 Q2:謎解き Q3:自治体問題   サボテンを特産品とする春日井市では、展望レストランで「サボテン鶏タル丼」を提供しています。“サボテンのまち”の取り組みで誤っているものはどれでしょう。   ある法則で2つの市区町村名が入ります。その自治体と関連する組み合わせで正しいものは?   以下は最深積雪記録の歴代ベスト3の地点です。1位の地点をもつ都道府県は次のうちどこでしょう
息抜き
テーマジャンル : キャリア・働き方 投稿者名 : 令和7年度 一般社団法人maniken 地域経営部会参加職員      (濱﨑 浩太郎さん、福永 真理乃さん、磯部 昇吾さん、竹田 博之さん) 所属部門 : 東村山市 投稿者(自治体職員)プロフィール 投稿者(自治体職員)プロフィール テーマジャンル : キャリア・働き方 投稿者名 : 令和7年度 一般社団法人maniken 地域経営部会参加職員
東京都東村山市
正解は2月5日(木)にWEBで公開! 抽選でプレゼント! 全問正解者の中から3名にジチワQオリジナルタンブラーをプレゼント!※当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。 ▼クイズの解答はこちらから!締め切り:2026年2月4日(水)まで クイズへの感想、リクエストもお待ちしています。 問題 答えだと思うものをそれぞれ1つ選んでください Q1:自治体食堂 岡山県庁の食堂では、夏季に県
解説するのはこの方 富江 弘幸(とみえ ひろゆき)さん ビールライター・ビアジャーナリストアカデミー講師 編集者。昭和50年東京生まれ。法政大学社会学部社会学科卒業。卒業後は出版社・編集プロダクションでライター・編集者として雑誌・書籍の制作に携わる。中国留学を経て、英字新聞社やDXコンサル会社などに勤務。ビール・飲食関連記事の執筆や、ビアジャーナリストアカデミー講師など、幅広く活動している。著書に
息抜き
◆プロフィール 岸本 聡子 (きしもと さとこ) さん 昭和49年、東京都大田区生まれ。日本大学文理学部卒。在学中に国際青年環境NGO「A SEED JAPAN」参加。平成13年、オランダ移住。同15年、国際政策シンクタンクNGO「トランスナショナル研究所」研究員。同20年、ベルギー移住。令和4年7月から杉並区長。 ◆プロフィール ◆プロフィール 岸本 聡子 (きしもと さとこ) さん ◆プロフィ
その他
東京都杉並区
平成5年建設省(現国土交通省)入省。民間活力を活用した都市の再生、歴史的な街並みの保全・再生、PPP等公民連携プロジェクトの創出による地域活性化、防災まちづくりや復興まちづくり等の政策推進に取り組む。京都市都市づくり担当課長、東京都中央区都市整備部長、国土交通省住宅局市街地住宅整備室長、同都市局都市安全課長等を経て、令和6年7月内閣官房デジタル田園都市国家構想実現会議事務局内閣審議官。同10月内閣
企画・政策
平成5年建設省(現国土交通省)入省。民間活力を活用した都市の再生、歴史的な街並みの保全・再生、PPP等公民連携プロジェクトの創出による地域活性化、防災まちづくりや復興まちづくり等の政策推進に取り組む。京都市都市づくり担当課長、東京都中央区都市整備部長、国土交通省住宅局市街地住宅整備室長、同都市局都市安全課長等を経て、令和6年7月内閣官房デジタル田園都市国家構想実現会議事務局内閣審議官。同10月内閣
企画・政策
免許返納による移動手段の制限や配偶者との死別などをきっかけに、社会とのつながりが薄れやすい男性高齢者は少なくないという。女性に比べると、生活が内向きになる傾向にあるそうだ。奈義町では平成28年より、男性高齢者の閉じこもりを防ぐためのプロジェクトを始動。推進者は、同町で保健師・生活支援コーディネーターを務めてきた植月さんだ。医師らと一緒に介護予防事業を担い、男性高齢者の心理を研究してきた。「日常生活
福祉・医療
岡山県奈義町
市民とともに桜を守る。 知識で仕事の質を向上させる。 ★あなたのまちのG-people、教えてください。 茨城県日立市 都市建設部 さくら課 鈴木 紀裕さん( 入庁11年目) 同市にある「平和通り」の桜並木は、日本の「さくら名所100選」に選ばれており、約1㎞に及ぶ桜のトンネルは多くの人に親しまれているという。「平和通りの桜の更新計画を担当しており、次世代へ引き継ぐため、日々尽力しています」。 大
茨城県日立市
足立区は、「あだちスマイルママ&エンジェルプロジェクト」を平成28年度に立ち上げ、妊娠期からの切れ目ない支援にいち早く取り組んできた。支援が必要な妊婦を把握し、早期から母子保健コーディネーターがサポート。個別のケアプランを作成しているという。 まずは妊娠届の提出時に、妊婦へ保健師・助産師が「スマイルママ面接」を実施。そこでは、東京医科歯科大学(現:東京科学大学)と連携して構築した、独自の問診項目を
こども
東京都足立区
全国でも珍しい「eスポーツ」と名の付く課を令和2年に新設した群馬県。その取り組みの一つが、eスポーツを切り口に就労支援を行う研修プログラムだ。対象は、就職氷河期世代と、その就職先となり得る県内事業者。オンライン型とオフライン型があり、昨年度は合わせて35人が参加した。オンライン型は1日完結の内容で、eスポーツ関連産業の動向や、自治体・企業による活用事例を学ぶ。一方、オフライン型は全7日間で、eスポ
企画・政策
群馬県
うるま市では、以前から失業率の高さと子どもの貧困が課題となっていた。平成27年の国勢調査によると、全国の失業率が3%台なのに対し、同市は7%台と高い傾向に。若年層である15〜24歳の失業率も、深刻な状況だった。同市は、生活困窮世帯の若者に貧困から脱却してもらおうと、平成29年に事業化を検討。平成30年度より実施しているのが、「若者就業支援プログラム」だ。 対象は、市民税非課税世帯および生活保護世帯
住民生活
沖縄県うるま市
ジェンダーギャップへの疑問が原点。 区民の感謝の言葉がやりがいに。 負担軽減のためにも事業の見直しを。 ランチミーティングで職員の声を聞く。 職員志望者向けに「ワンデーツアー」も。 ◆プロフィール 森澤 恭子 (もりさわ きょうこ) さん 昭和53年、神奈川県生まれ。慶應義塾大学法学部卒。日本テレビ、森ビルなどに勤務後、シンガポールに滞在。帰国後、ベンチャー企業での勤務を経て、平成29年から東京都
企画・政策
東京都品川区
「腰かけのつもり」から区政のトップへ。 職員の能力を引き出すのが最大の仕事。 再開発「区民の声をもう一度聴きたい」。 外部のネットワークが職員の強みに。 中野が発祥。「つけ麺」を世界に発信。 次回は品川区・森澤 恭子区長です! ◆プロフィール 酒井 直人 (さかい なおと) さん 昭和46年、岐阜県生まれ。 早稲田大学法学部卒、早稲田大学大学院法学研究科修了。平成8年に中野区に入区。広報担当副参事
企画・政策
東京都中野区
もっと気軽に多くの人に知ってもらえたら! 主人公・星野 あおいの成長と先輩・上司の関わり方 仕事の「面白さ」「大切さ」をぜひ新入職員に伝えたい! 新人の気持ちに寄り添うマンガでこれからの公務員人生を応援! 【著者】 堤 直規(つつみなおただ)さん 東京都小金井市 子ども家庭部長 【プロフィール】 東京学芸大学教育学部卒業、同大学院社会科教育学専攻修了。IT関係を経て、2001年に小金井市役所入庁。
学び