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ホメ道 特別アドバイザー 栗林 文人さん くりばやし ふみと 大阪府 就業促進課 /国際コーチング連盟アソシエイト認定コーチ・国家資格キャリアコンサルタント 社会人として10年働く中で人生の目的が見えず、自身の価値観と向き合いはじめる。その経験から、同じようにライフキャリアに悩む人の力になりたいと考え、コーチングスキル(資格)を習得。現在は副業許可を得て「自分軸のキャリア開発コーチ」としても活動中

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いまや区民のソウルフード。コンビニ進出も! 「食堂ソラノシタ」の店内。おしゃれなカフェを思わせる開放感のある空間だ。 東京都足立区役所には2つの食堂があります。このうち南館14階にある展望レストランが「食堂ソラノシタ」。区が進める「おいしい給食」から生まれた人気メニュー「えびクリームライス」が食べられるのが話題です。 ミニサラダと小鉢がついて858円(税込、令和7年7月2日現在)。エビとシメジのう
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東京都足立区
前回はコチラ 【公務員のあるある疲労#03】シーズン到来でつらい「議会対応プレッシャー症」 席にはりつけで逃れられない足の疲労 受理、交付、届出処理などの窓口業務。特に混雑している場合は、対応が途切れることなく席にはりつけ。そうなると、少しずつ足が重く、だるくなってきて......。さらに、執務スペースで作業をする時間もほぼ座りっぱなしで、背後席の後輩への指導もイスでコロコロ、1m先のプリンターま
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解説するのはこの方 富江 弘幸(とみえ ひろゆき)さん ビールライター・ビアジャーナリストアカデミー講師 編集者。昭和50年東京生まれ。法政大学社会学部社会学科卒業。卒業後は出版社・編集プロダクションでライター・編集者として雑誌・書籍の制作に携わる。中国留学を経て、英字新聞社やDXコンサル会社などに勤務。ビール・飲食関連記事の執筆や、ビアジャーナリストアカデミー講師など、幅広く活動している。著書に
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山梨県小菅村
読者が選んだ「この一句」はこちら! 読者が選ぶ初の「この一句」に輝いたのは、PN=ペンネーム「いつまでも研修員」さんの作品です。 「ペーパーレス化やDX化を精一杯やっておりますが、やはり『紙でもちょうだい!』や『印刷して回覧して!』『重要なメールは印刷してファイリングして!』という場面が多々あります。紙とデータでの保存が日々増えております」 そんな悩みを五七五に託していただきました。全国の自治体職
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公務員あるある用語 Case23:焼く - 過去のあるある用語一覧はコチラ - ◆編集室より 最近はあまり機会がありませんが、CDやMDにコピーする際には「焼く」と言っていたなと思いだしました。紙のコピーに関しても、ペーパーレス、DXが進んでいるので、職場で聞くことも少なくなっているんでしょうか。   著者について       中林 まどか(なかばやし まどか)さん つくばを拠点に活動するイラスト
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