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学び兵庫県西宮市
庁内の資料を横断検索できるシステム 庁内に蓄積されたデータから、必要な情報を探すのに苦労する職員が多かったという小松市。そこで、点在する格納先を横断的に検索でき、資料が見つけやすくなるサービスを導入。検索時間の削減につながった取り組みについて話を聞いた。 ※下記はジチタイワークスINFO.(2026年7月発行)から抜粋し、記事は取材時のものです。
読者投稿ページは、自治体職員が日々の業務や活動している内容を発表・共有できる場です。読者自ら執筆した原稿の中から、編集室が選出した記事を、ジチタイワークスWEBで公開させていただきます。 ぜひ、皆さんの自治体職員としての経験や取り組みを、編集室にお届けください。 →「読者投稿」の詳細はこちら ※掲載情報は公開日時点のものです
自治体が主催するイベントは、観光、商工、スポーツ、子育てなど幅広い分野で開催され、その規模も様々。一方で、共通する課題は、参加申込から当日の受付まで、多くの業務を限られた人数で担わなければならないという点だろう。 こうした課題に対応するのが、イベント受付システム「Flippa(以下、フリッパ)」だ。アプリ不要・会員登録不要で参加者の負担を軽減しつつ、担当者の業務も効率化できる。提供元である「ディグ
区長公選制復活から半世紀、基礎的な地方公共団体となって25年という大きな節目を令和7年に迎えた東京23区。そんな日本の首都を支える区長の皆さんの素顔と“本音”をご紹介する連続インタビューの15回目は、台東区・服部 征夫さんが登場。文化行政や地場産業振興への思い、そして職員のチームワークについてお話をうかがった。 ※記事の掲載情報は公開日時点のものです。
このままでいいのかな……。公務員として働き、やりがいや安定を感じる一方で、これからのキャリアに迷う瞬間があるかもしれません。そんなとき気になるのが、役所を離れた人たちの“その後”。この連載では、自治体を退職した人に、そのきっかけや現在の働き方、今だから思う公務員の価値を聞いていきます。 すぐに答えを出すためではなく、これからの自分を考えるために。キャリアに悩むあなたへのヒントを届けます。 ※記事の
職場で不正行為や法令違反を目撃し、“このまま見過ごしてよいのか”と悩んだ経験はないだろうか。そのような場面で活用できるのが、「公益通報制度」だ。自治体職員も一定の要件を満たせば保護の対象となるため、制度を正しく理解しておきたい。 ※掲載情報は公開日時点のものです。※2026年7月24日に最新情報を反映しました(初回公開:2025年6月27日) この記事で分かること ■“公益通報”と“内部告発”の違
創意工夫あふれる行政改革のアイデアやノウハウを全国の自治体で共有し、さらなる行革の推進を図ることを目的に、愛媛県が隔年で開催している「行革甲子園」。 第8回となる「行革甲子園2026」では、全国から寄せられた事例のうち、1次審査を通過した6団体によるプレゼンテーションが行われる。今回は、官民共創に関する特別講演も実施。当日はYouTube Liveで生中継され、全国の先進事例や官民共創の取り組みを
中間膜で飛来物の貫通を防ぐ防災防犯ガラス 災害が激甚化する昨今、避難所の機能を維持する備えが求められている。特に重要な役割を担うのが“窓ガラス”だ。窓ガラスの破損による被害の実態と対策の重要性について、「機能ガラス普及推進協議会」の池田さんに聞いた。 ※下記はジチタイワークスINFO.(2026年7月発行)から抜粋し、記事は取材時のものです。
区長公選制復活から半世紀、基礎的な地方公共団体となって25年という大きな節目を令和7年に通過した東京23区。そんな日本の首都を支える区長の皆さんの素顔と“本音”をご紹介する連続インタビューの14回目は、葛飾区・青木 克德さんが登場。区政一筋に歩んできた原点と、子育て支援、駅前再開発、地域交通などの重点政策についてお話をうかがった。 ※記事の掲載情報は公開日時点のものです。