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防災強化やBCP対策に!多様なニーズに対応できるポータブル電源。

◆ どこでも持ち運べる超大容量電源
近年、全国各地で自然災害が激甚化・頻発化する中、自治体におけるBCPの策定や避難所の環境整備は住民の命を守る最優先事項となっています。
特に停電時のスマホ充電やスターリンクなど通信インフラの電源確保は、避難者の安心に直結する重要な備えです。
Jackery(ジャクリ)は、世界累計販売台数600万台(※1)を超えるポータブル電源のリーディングカンパニーとして、全国の自治体と防災協定を締結し、地域の安全を支えています。また、能登半島地震の際には260台(※2)以上のポータブル電源・ソーラーパネルを提供し、支援活動に活用いただきました。
今回、防災体制を強化したい自治体へ、最新モデル「Jackery ポータブル電源 3600 Plus」をご提案します。圧倒的な大容量に加え、バッテリー拡張やソーラーパネル充電にも対応しており、長期停電時でも継続的な電力確保が可能です。
コンセントがない場所でも電気を使え、どこでも持ち運べる電源として、ぜひ導入をご検討ください。
※1:2018年1月〜2025年9月までのポータブル電源とソーラーパネル世界累計の販売台数
(グループ会社の2025年第3四半期報告書および販売実績調査にもとづく)
※2:https://www.jackery.jp/blogs/article/notoearthquakesupport202401
[PR]株式会社Jackery Japan
サービス詳細
▼特徴・強み
Jackeryは、小容量モデルから大容量モデルまで幅広いラインナップを展開し、用途や使用シーンに応じた柔軟な電源ソリューションを提供しています。
スマートフォンの充電や小型機器向けのコンパクトモデルから、避難所運営や長時間の停電対応にも活用できる大容量・高出力モデルまで揃っており、自治体の多様なニーズに対応可能です。
さらに、ソーラーパネルを組み合わせれば、停電時でも再生可能エネルギーによる継続的な充電が可能です。これにより、電源確保が困難な状況下でも自立した電力運用を実現できます。

▼導入のメリット
▼こんな自治体にオススメ

▼主な機能
Jackery ポータブル電源 3600Plus
- 圧倒的な高出力&大容量で、いざという時も電力を確保。
- バッテリーの拡張が可能な「Plus」シリーズのため、最大21.5kWhまで拡張可能。
- 軽量・省サイズ設計、キャスターと伸縮ハンドル付き、移動が便利。
▼ 期待される効果
- 防災・BCP対策の一環として、非常用電源の備えとなる。
- 様々な業務環境で、場所を選ばず電源確保を実現する。
- 最小限の保管場所で管理できる。
▼プラン・料金
- 大口割引・見積書発行対応。
- 製品と個数を決定後、見積書を受け取ることが可能。
お問い合わせ
株式会社 Jackery Japan
〒104-6003 東京都中央区晴海 1-8-10 トリトンスクエア X棟 3F
Email: sales.jp@jackery.com











