ジチタイワークス

大規模自治体の特色ある取り組み事例をご紹介!

業務で悩んだとき、役立つ情報の1つが「同規模自治体の取り組み事例や実績」。
しかし、忙しい業務の合間をぬって大量の情報を調べるのは手間がかかってしまう。
そこで今回は、これまでジチタイワークスにて取り上げた、大規模自治体での取り組みや実績をご紹介する。

【大阪府内の事例紹介】
“プロに任せる”はタイミングが大切!大阪府が実施した官民連携のコロナ対応。

自治体は、地域住民の不安を和らげるため、有事でも行政サービスを途切れることなく届ける必要があり、時には官民連携の積極推進も有効です。
こうした対応を柔軟に進めている大阪府のコールセンター運営事例について、大阪府 健康医療部 健康医療総務課の中筋さん、岡田さんに伺いました。

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【福岡県内の事例紹介】
人流をつくりながらコロナ禍にも強い事業を。地域の答えは“釣り”だった!

北九州市が地元企業と一体となって取り組む事業「北九州釣りいこか倶楽部」が、今、注目を集めています。
釣りや釣魚料理を“オールインワンパッケージ”で体験できる内容で、コロナ禍でも前年比120%の利用率を達成。
令和2年、緊急事態宣言以降は、近郊からの利用を促す企画を打ち出して新たな集客に成功しているそうです。
コロナ禍でいかに地域振興を図っているのか、北九州市 企画調整局 地方創出推進室 都市ブランド担当の山倉さん、中島さんにお話を伺いました。

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【兵庫県内の事例紹介】
“子どもファースト”の政策で地域活性化を図った明石市の手法とは。

泉市長の就任以来、一貫して“子どもを核としたまちづくり”に取り組んできた明石市。
子どもの暮らしやすさや子育てのしやすさに重点を置いた政策は、どのように地域経済の好循環を生むのでしょうか。
様々な取り組みのかじを取る泉市長からその手法を学びます。

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