ジチタイワークス

地域住民の声を拾い上げる実証実験など、自治体と企業がタッグを組んだ事例を厳選してご紹介!

ジチタイワークスWEBと言えば、幅広い情報を収集できることが特徴の1つ。そこで今回は、自治体と企業がタッグを組んだ事例と、ジチタイワークスWEB限定記事の人気企画「自治体のお仕事モヤモヤ相談室」をご紹介する。

【神奈川県鎌倉市などで導入実績あり】
声なき多数派の沈黙を破る!地域の全体最適を実現する新たな手法とは。

各自治体では様々な施策が実行されていますが、それらは本当に地域住民の気持ちを反映しているものなのか、不安に感じている担当者の方も多いのではないでしょうか。
“共生社会”をビジョンに掲げる鎌倉市では、ユニークなアンケートを通じて、地域住民の声をより多く拾い上げる実証実験を実施。
その取り組みを取材しました。

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【福岡県内で導入実績あり】
プレミアム付き商品券の電子化を、低コストで実現できる!

コロナ禍で生まれた現象の1つが、電子チケットサービスの普及。
それに伴い、プレミアム付き商品券を電子化する動きが盛んになっています。
福岡県うきは市でも、宿泊や飲食などで利用できる電子チケットを展開しています。
担当者に、同市が導入したサービスの強みを伺いました。

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【静岡県藤枝市などで導入実績あり】
24時間365日利用できるヘルスケアアプリで、住民の不安を解消。

多くの自治体で健康相談窓口が運営されていますが、時間外に対応できなかったり、住民の不安を拾えなかったりするケースも少なくありません。
そんな中、静岡県藤枝市では、24時間365日利用できるアプリで住民の健康相談に対応。
その経緯を健康推進課の吉村さんに語っていただきました。

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【モヤモヤ相談室】
他の自治体の事例を真似するのではダメなの?

毎日仕事をする中で頭をよぎる疑問や悩み…そんな「モヤモヤ」を、一歩先ゆく自治体職員に解決していただく「自治体のお仕事モヤモヤ相談室」。
今回のテーマは、自治体職員であれば誰しもが経験する「他の自治体の事例を真似するのではダメなの?」。
『スーパー公務員直伝! 糸島発! 公務員のマーケティング力』 など、現役の職員として書籍の出版も手掛ける岡さんに、「真似る」前にチェックすべき3つの視点を伝授いただきます!

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【モヤモヤ相談室】
政策立案できる企画力を身に着けたいです

今回のテーマは、「政策立案できる企画力を身に着けるには何から始めればいいのか」。
これからの時代の公務員には「企画力」が必須だと言われていますが、いざ実行しようとしても簡単にはいかないものですよね。
そこで、回答者の岡さんは「企画力とは何か」を考えるところから始めています。
一体どうすれば企画力は身に着くのでしょうか?

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