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【1分で読めるマンガ Vol.9】公務員あるある用語/小職

大好評!【1分で読めるマンガ】シリーズの第9弾です。

ここでは、職員の皆さんの日々の生活の中から、“自治体あるある”や “困りごと”などにフォーカスし、元公務員の漫画家 中林 まどか先生による4コマで、公務員用語を解説します。ゆるっと読めるコーナーなので、お昼休みや通勤途中などに、ぜひご覧ください。みなさんの職場では、あるあるですか?

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公務員あるある用語 Case9:小職

◆編集室より
初めて「小職」という言葉を目にしたとき、お恥ずかしながら私自身も「しょうしょく」なのか「こしょく」なのか迷っていました。知り合いの職員の方が聞いた話だと、国や省庁、県の方は割と馴染みのある言葉だとか。つい「私」「自分」を使いがちです。

 

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■ 次回の企画に向けて、これは自治体ならでは!という公務員用語の情報収集中です!

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著者について

 

 

 


中林 まどか(なかばやし まどか)さん

 

つくばを拠点に活動するイラストレーター・漫画家。
筑波大学大学院人間総合科学研究科 芸術専攻 修了後、5年間つくば市職員として勤務し、事務のほか、市の広報・プロモーションにかかるさまざまなイラスト・マンガ・デザインなどを担当。独立後も、地域の魅力発信に関わりながら、自治体・教育分野を中心にイラストやマンガ制作を行っている。

中林さんの活動はコチラからご覧いただけます。


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