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【代わって調査隊! #02】意外とモヤる“昼の窓口当番”どうしてる?現場の実態と改善の工夫を公開
息抜き
読了まで:3分

「代わって調査隊!」では、職員の皆さんが“ほかの自治体の職員に聞いてみたい!”と思う大小さまざまな疑問を、ジチタイワークスWEB編集室が“代わって”調査・取材。その結果を紹介する企画です。
今回、依頼を受けた調査テーマは“昼休みの窓口対応”。弁当をひと口食べたところで来庁者が……。本来は貴重な休憩時間なのに、窓口に誰かが来たら対応しなければならない。そんな状況にモヤモヤを抱える人も少なくないのでは。全国195人のアンケートから、現場の実態と改善の工夫を探ります。
※この記事は次の調査結果をもとに作成しています。「ジチタイワークスWEBメルマガによる公務員へのアンケート調査」
※実施期間 2025年10月14日~24日 回答数 N=195
※記事の掲載情報は公開日時点のものです。
▼調査ミッション01はコチラ
窓口業務のある部署なら避けては通れない“昼休みの窓口対応”。近くにいる職員が対応?それとも当番制?対応したら代わりに後で休憩を取れる?などなど、様々な現場の実態をのぞいてみましょう。
※今回「調査」に協力してくださった職員の属性




現場で見えた!昼休み窓口対応のリアルと改善エピソード
昼休みの窓口対応は、仕事や学校などの都合でその時間にしか来庁できない住民へのサービスとして不可欠。一方で、“休憩なのに休めない”という職員たちの悩みの種にもなっているようです。実際、現場ではどんなことが起きているのでしょうか。思わず“分かる……!”とうなずく声から、状況を変えた改善例までを紹介します。
代わって調査隊では、今後も職員のみなさんから寄せられた疑問をもとに、現場の実態や取り組みを調査していきます。次回の調査もお楽しみに。
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