ジチタイワークス

Vol.30「議会改革」に関するWEB記事【WEB×マガジン連動】

WEBとマガジンの連動企画として、ジチタイワークス本誌の特集に関連する事例をピックアップ。
こちらでは、ジチタイワークスVol.30の特集“議会改革”に関連して、WEB限定記事のほか、ジチタイワークス過去号などに掲載された記事を紹介します。

インパクト大!“読みたくなる”デザインで行政への関心を高める。

鷹栖町が配布する議会案内が、遊び心にあふれていると話題になっている。令和4年9月定例会の案内は、まるで家電量販店特売チラシのよう。

制作しているのは、町議会議員で広報広聴常任委員長の片山さん。企画からデザインまで1人で手がけているという。

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大変な収支報告業務から解放!政務活動費の管理クラウドシステム。

政務活動費管理クラウドシステム

1年間の収支報告を紙ベースの手作業で処理していた戸田市議会。煩雑な作業が年度末に集中し、業務を圧迫していたという。そこで作業の効率化と平準化を目指し、政務活動費管理クラウドシステム「セムカン」の実証実験に手を挙げた。

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“議会答弁作成”の負担を庁内人材の活用と巻き込み力で軽減。

ICT活用による業務効率化が叫ばれているが、予算や人材不足などにより、導入がうまく進まない自治体も多いだろう。そんな中、福島市では、庁内の人材が旧来からあるソフトフェアを用いてICT化を進めたという。独自に「議会答弁検討システム」を開発し、業務軽減に貢献した信太さんに話を聞いた。。

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【相談室】どうして議会となると、管理職がピリピリするのでしょう?

「何でこうなってるの?」「もっとこうならいいのに」毎日仕事をする中で、頭をよぎる疑問や悩み…そんな「モヤモヤ」を、一歩先ゆく公務員の皆さんに解決して頂く企画。

第13回は、「議会が近づくたびに豹変する上司」の謎について、所沢市役所の林誠さんに寄稿いただいた。

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