令和8年熊本地震の支援現場から考える|避難所運営と受援体制

開催日
2026/12/3~2026/12/4
開催時間
13:30~15:30まで
参加費
無料
開催場所
オンライン(Zoom)
申込〆切
各日 12:30まで
大規模災害への備えを考えるうえで、実際の支援活動から得られた知見は重要な手がかりとなります。本セミナーでは、令和8年熊本地震で支援・応援活動に携わった自治体や団体の経験をもとに、避難所運営や受援体制の中で見えてきた課題や気づきを共有します。災害対応の現場で得られた知見を、全国の自治体における今後の備えにつなげるとともに、平時から取り組める防災・減災のための仕組みやソリューションについて考えます。
【Day1】
【Day2】
※本セミナーは自治体職員さま限定となっております。あらかじめご了承ください。
※セミナー内容・プログラムは変更になる可能性がございます。
【Day1】
支援する側から見えた、避難所運営と受援体制の課題

大月 浩靖 さん
三重県 いなべ市 総務部 防災課
課長補佐
【講演のポイント】
●応援職員は"誰が"派遣されるのか─配置に潜むギャップ
●避難所運営に不慣れな部署の職員が派遣されてしまう、その実態
●令和8年熊本地震でも見えた、構造的な課題
●平時から見直しておきたい、受援計画・職員配置のポイント
【Day2】現在調整中・公開までしばらくお待ちください
※協賛企業様については現在調整中です。情報公開までお待ちください。
お申し込み
【お問い合わせ】
株式会社ジチタイワークス
福岡県福岡市中央区薬院1-14-5 MG薬院ビル7F
TEL:092-716-1480
E-mail:seminar@jichitai.works
担当:稲富

広域支援で見えてきた「リアルな課題と状況」














