ジチタイワークス

【参加者募集!】GIGAスクールとアフターGIGAのコミュニケーション

教育のICT化の中で学校を中心としたコミュニケーションが多様化してます。1つはGIGAスクール構想による教師と児童生徒のコミュニケーションです。クラウド環境の中でのコミュニケーションには、クラウド環境特有のセキュリティリスクをはらんでおり対策が必要です。もう1つは教師と保護者のコミュニケーションです。従来の紙や電話を中心としたのコミュニケーションからオンラインへの移行が文科省からも求められています。

本セミナーでは事例を交え教育のICT化への対応策をご紹介いたします。


概要

テーマ:GIGAスクールとアフターGIGAのコミュニケーション
開催日時:5月19日(水)14:00~15:00
会場:オンライン開催(Zoom)
参加費:無料 ※お申し込み多数の場合先着順

お申込みはこちら

※本セミナーのご参加は自治体職員様限定となっております。あらかじめご了承ください。

プログラム

13:30~14:00 参加者受付開始
14:00~14:05 主催者挨拶
14:05〜14:30 人が繋がるGIGA時代のセキュリティ (質疑応答含む)
14:30〜14:55 アフターGIGA、学校と保護者のオンライン化(質疑応答含む)
14:55~15:00 主催者挨拶

※プログラムは予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。


講師・セミナーテーマ

人が繋がるGIGA時代のセキュリティ

GIGAスクール構想によりクラウド環境の構築が進み、生徒一人一台環境が実現しました。児童生徒先生間での活発なコミュニケーションが期待される中、クラウド環境特有のセキュリティリスクも発生してきます。今回はそんなリスクに対して対応出来るHENNGE One for Educationをご案内致します。

紀藤 佑允 氏
HENNGE株式会社
Cloud Sales Division
Enterprise Sales Section

紀藤 佑允 氏プロフィール

大阪府出身。2012年に関西学院大学を卒業後、国産ソフトウェアメーカーに勤務、自治体向けのソフトウェアの営業に従事。2018年にHENNGEに入社しエンタープライズ層向けの提案を行う。また、教育市場向けのHENNGE Oneライセンスの製品化のプロジェクトに参加、現在は同製品の提案を推進している。

アフターGIGA、学校と保護者のオンライン化

GIGAスクール構想により、学校と児童/生徒の間はオンライン化が進んでいます。一方、学校と保護者の間はアナログ的なやり取りが多くオンライン化・デジタル化を求める声が多くなってきています。CHROMOはメール配信サービスとは異なる双方向コミュニケーションを実現し、学校と保護者の間をオンライン化します。

村上 雄一 氏
HENNGE株式会社
HDE Division
Social Innovation Solution Section
シニアディレクター

村上 雄一 氏プロフィール

東京都出身。2004年に法政大学を卒業後、重電メーカーに勤務。民間・公共・大学への自動車関連の計測システム部門にて営業を担当。2020年HENNGE株式会社に入社し、営業経験を活かしたCHROMOサービスのPR活動を推進している。


ヤームル オズ 氏
HENNGE株式会社
HDE Division
Social Innovation Solution Section

ヤームル オズ 氏プロフィール

トルコ・イズミル出身。トルコの大学で日本語を専攻してからトルコの食品会社に勤務。トルコ語・日本語・英語で営業サポート。HENNGEでの仕事が決まって、日本へ引越し。2019年HENNGEに入社し、CHROMOサービスの営業サーポトを推進している。

 

※プログラムは予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。

 

お申込み

こちらのフォームからお申込みください。

※本セミナーのご参加は自治体職員様限定となっております。あらかじめご了承ください。

皆様のご参加をお待ちしております。

お問い合わせ

ジチタイワークスセミナー事務局

担当:溝上・松井
TEL:092-716-1480
E-mail:works_seminar@zaigenkakuho.com

主催/株式会社ホープ 福岡県福岡市中央区薬院1-14-5 MG薬院ビル7F

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